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ECHELON new version 

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ECHELON new version 最高の性能を発揮する3層構造 ガラスコーティング

 ECHELON new version 無機の高硬度SiO2ガラス被膜。AQUAMICA使用 親水系で最強の硬さ

親水系ガラスコーティング 日本ナンバーワンの硬さを誇るECHELON new version
卓越した被膜硬度と耐熱性 エシュロンのガラス被膜は、様々なガラス被膜コーティングの中でも、最高の被膜硬度と耐熱性を誇ります。超薄膜でこれだけの性能を発揮できるのはその硬度があればこそ。また、耐熱性にも優れボディのみならず、アルミホイールのコーティングにも最適です。

スプレー工法‐ECHELON new version‐

 スプレー工法‐ECHELON new version‐

専用のスプレーガンで塗装するので手の届かない隅々までコーティング可能です。

卓越した被膜硬度と耐熱性‐ECHELON new version‐

 卓越した被膜硬度と耐熱性‐ECHELON new version‐

エシュロンのガラス被膜は、様々なガラス被膜コーティングの中でも、最高の被膜硬度と耐熱性を誇ります。超薄膜でこれだけの性能を発揮できるのはその硬度があればこそ。また、耐熱性にも優れボディのみならず、アルミホイールのコーティングにも最適です。

 親水被膜が生み出す防汚性‐ECHELON new version‐

ECHELON new versionの被膜は無機質の親水性被膜を形成し、いわゆるきれいな窓ガラスのような状態になります。水を弾かずに薄い膜となって水が流れることによって、セルフクリーニング効果が作用し、塗装面に付着した汚れを一緒に流してくれます。そのため撥水性の被膜と比較して格段に水垢、汚れをよせつけず、美しい状態を長期間持続できます。コーティング本来の目的を体感できる機能性に優れた製品です。

親水メカニズム‐ECHELON new version‐

 親水メカニズム‐ECHELON new version‐

塗装面に入り込み化学反応をおこして、ガラス質のコーテイングとなる。粒子が細かいため膜が薄くなり、硬く強くなるので長期間効果が持続する。

※親水性(hydrophilicity)とは、水との相互作用が大きく、親和性の高い性質をいいます。親水性の高い被膜の上では、水は表面張力による玉をつくらず、薄い膜になって拡がります。水と親水膜は、非常に相性がよく、相互作用が強いので、あたかも一体の物資であるかのような性質を示します。被膜が乾燥しているときに汚れが付着しても、水をかけてやるだけで、水と親水膜が一体になろうとするため、水の膜が汚れを浮かし、汚れはすぐに洗い流せるようになります。

緻密で安定した表面‐ECHELON new version‐

 緻密で安定した表面‐ECHELON new version‐

ECHELON new versionは、塗装面にとって最良の状態を得るために考え抜かれた弱親水性に耐油性を実現するのと同時に洗浄効果があります。形成された被膜の最表面が緻密で安定しているので、これが高い防汚性を実現することにつながっています。重ね塗りが可能で塗りを繰り返すことで一層光沢が増します。ムラなく均一に施工でき、ひび割れやはがれの発生はありません。

酸化劣化しない耐久ガラス被膜‐ECHELON new version‐

 酸化劣化しない耐久ガラス被膜‐ECHELON new version‐

ボディに塗布したあと、空気中の水分と反応し、シラノールとアルコールが生成されます。アルコールが揮発したのち、生成されたシラノールから序々に水分が揮発し、高純度の石英ガラス原料を使用した「特殊シラン」を生成によりガラス質が形成されます。できた被膜は石英ガラスで耐久性が高いため、紫外線による酸化劣化がなく、ひび割れも起こりません。また、非常に高い密着性で、洗浄による剥がれが発生せず高い耐久性能があります。

 AQUAMICA 有機物を一切含まな完全無機質ガラスコーティング

ECHELONは、無機質のペルヒドロポリシラザン(PHPS)を原料としたガラス被膜コーティング剤です。従来は200〜450℃という高温下でシリカガラスへと転化する物質であったPHPSを、常温で空気中の酸素(O2)と水(H2O)と反応し、シリカガラス質へと転化させることに成功しました。その化学反応によって得られる被膜は、緻密で高純度な無機のガラス被膜を形成し、様々な外的要因から塗装面を長期間保護します。 ECHELONには、AZエレクトロニックマテリアルズ(株)のPHPS「アクアミカ」を使用しています。

空気中の水分と化学反応し無機質の石英ガラス(SiO2)の膜に変化します。

 空気中の水分と化学反応し無機質の石英ガラス(SiO2)の膜に変化します。

石英ガラスの硬度を保ち、耐熱性、バリア性、透明性、密着性、平坦性、親水性、耐候性、耐摩耗性、電気絶縁性、化学的耐食性など。これらの特徴・性質は汚れ防止、防さび、防カビ、防水、耐傷にいかんなく発揮されます。

シリカガラス膜を形成する新素材アクアミカは塗布するだけで、常温で空気中の水分や酸素と科学反応し、高純度のシリカガラスに転化。

1ミクロン未満の薄いシリカガラス膜を形成します。形成された膜は無公害のシリカガラスです。

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