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ガラスコーティング Hard Barrier EX-1

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ガラスコーティング Hard Barrier EX-1 ハードバリア EX-1

塗装面と強固に密着したガラス被膜(硬度8H※)を形成。
※被膜硬度は「JIS K 5600-5-4」に準じ、自社試験にて測定。

表面性測定器にマイクロファイバークロスを取り付け、それぞれの塗装版を2000回擦った。

Hard Barrier EX-1は物理的作用にも強く、耐スクラッチ性に優れていた。

厳選された低分子シランに3種のフッ素を立体結合する「TFIテクノロジー」により、高次元の防汚性能を実現。

〈防汚性試験〉
左半面をコーティングし、全体をマジックで落書きした後、アルコールで除去した。
Hard Barrier EX-1は汚れが付きにくく、防汚性に優れていた。

〈屋外暴露試験〉
左半面をコーティングし、屋外に約4か月放置。
Hard Barrier EX-1をコーティングすることで、雨風由来汚れの固着が低減された。


特殊低分子シラン90%以上と、レアメタル素材であるチタン化合物を特殊配合。
ボディ塗装面との密着性を飛躍的に向上させることにより最上級の耐久性を実現。

促進耐候性試験を用いて、キセノンアークランプの光をを照射。150時間毎に接触角を測定した。
Hard Barrier EX-1は約1年相当疎水性を維持していた。(150時間=1ヵ月相当)

研磨剤入り洗浄剤で洗浄する工程を400回繰り返し、接触角・転落角の推移を測定した。
Hard Barrier EX-1は、未施工車よりも優れた撥水性・滑水性を維持していた。
※接触角は数値が高いほど撥水性が高いことを示し、転落角は数値が低いほど滑水性が高いことを示す。

ナノレベルで硬化させることにより凹凸のない、なめらかな硬化被膜を形成。
透明感のある重厚感を形成することにより、車塗装本来の美しさを長期間維持する。

Hard Barrier EX-1は高い艶感・光沢性を有していた。

「TFIテクノロジー」による被膜構造のイメージ図
フッ素微粒子、フッ素コート成分、フッ素樹脂の3種のフッ素化合物によりクアトロハイスペックを実現。


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